「感染症発生報告書」について 2017/01/13掲載
出席停止に伴う「感染症発生報告書」の提出について
   
  学校において予防すべき感染症にかかった場合は、出席停止となります。下記一覧にある感染症に罹った場合は、学校に連絡の上、登校時に本校指定の「感染症発生報告書(医師による記載)」または、医療機関で発行される証明書等(病名と欠席期間が記載されているもの)をご提出ください。
 
 学校において予防すべき感染症 
   
第一種  エボラ出血熱、クリミア、コンゴ出血熱、痘そう、南米出血熱、ペスト、マールブルグ病、ラッサ熱、急性灰白髄炎、ジフテリア、重症急性呼吸器症候群(病原体がコロナウイルス属SARSコロナウイルスであるものに限る。)及び鳥インフルエンザ
第二種  インフルエンザ、百日咳、麻しん、流行性耳下腺炎、風しん、水痘、咽頭結膜熱、結核
第三種  コレラ、細菌性赤痢、腸管出血性大腸菌感染症、腸チフス、パラチフス、流行性角結膜炎、急性出血性結膜炎、その他の感染症                                                               
   ※ ご不明な点がございましたら、保健室までご連絡ください(059ー225−1361) 
 
     
「感染症発生報告書」はこちらからダウンロードできます